メニューをスキップします

社会福祉法人 敬心福祉会 | 他人を敬い、自ら律する心を持って人に接する

池袋敬心苑

敬心福祉会トップ > 池袋敬心苑トップ > 池袋敬心苑からのお知らせ > 敬-1グランプリ優勝者インタビュー

ここから本文です

池袋敬心苑からのお知らせ

 

 

池袋敬心苑、初の試みとなる介護コンテストで優勝を収めた渡辺悠理さん。
コンテストの感想や、今後の目標など伺いました。

 

技術を披露する場となりましたが、緊張しましたか?

この後の送迎の時間が気がかりで、あまり緊張はしませんでしたが、実技試験さながらの、シーツ交換に苦戦しました。

 

普段から気をつけている事は?

声掛けしてからの動作は、常に日常で行っていて、それが今回のコンテストで生きたと思います。

ご利用者様が望む事と、こちらで出来る事との折り合いを付ける事が難しく、常に事前に準備をして行動するように心がけています。

 

仕事に対して、とても意識が高いように思えますが…。

怒られたくない、その一心が全ての行動の基です(笑)

(筆者も、怒られたくない一心で仕事してます(笑))

 

賞金はどのように使いましたか?

実は、まだ使ってないです。タンス貯金のまま…。

今年度は介護福祉士の試験を受けようと思っているので、そのお金に使おうと思っています。

賞与も、人間ドックや整体に使ったり。現実的ですよね(笑)

 

今後の目標を教えて下さい。

過去2回、介護福祉士の試験に失敗しているので、これを機に、もう一度チャレンジしてみようと思います。

 


 

以上、お忙しい中ありがとうございました。

若いのに、とてもしっかりした考えを持っているなぁと感じました。

筆者も見習わなければ…。(笑)